100人以上とお見合いした40代バツイチ男性の婚活ブログ

40歳から婚活を始め、4年半の婚活の末結婚に至りました。4年半の婚活で経験したリアルな情報を発信していければと思います。

【オーネット2年目】婚活パーティーで出会った30代中盤超美人の公務員Gさん

オーネットでの活動も不本意ながら2年目に入ってしまい、2年目だからやり方を変えよう!と決意し婚活パーティーに積極的に参加するようになりました。

 

オーネットのパーティーでは、主に年齢と場所に制限があり、自分の条件にマッチしたパーティーから選ぶことができるのですが、希望人数が多い場合は抽選になります。 

抽選は外れることもありますが、後日繰り上げで当選したりして、申し込んだのに全く参加できなかった、ということはありませんでした(もちろん外れることもありました)。

また、規模も小規模(男女合わせて20人程度)、中規模(男女合わせて40~50人)、大規模(男女合わせて60人~80人)から選べ、私は中規模と大規模をメインに申し込んでました。

追加の費用はかかりますが、その分出会いも増えますので予算と時間が許せば婚活パーティーも積極的に活用されることをお勧めします。

婚活パーティーの流れ

オーネットの婚活パーティーの流れですが、まず受付にて会員証を提示し出欠をとります。プロフィールカードを渡され指定のテーブルへ案内されます。そのテーブルでパーティー開始前までにプロフィールカードを記載するのですが、ここでポイントなのが男女向かい合わせの席になるのですよね。もし、幸運にも好みの異性が目の前に座った場合はチャンスです!パーティーが始まってしまうと特定の人とお話しできる時間は限られてしまいますから、向かい合わせに座った異性が好みの場合は、このタイミングで色々お話しすると良いと思います!まぁ運ですけどね。

パーティーが始まると、大体一人当たり3分程度話す時間が与えられ、プロフィールカードをお互い交換してお話しします。最後20秒くらいはお互いの印象をメモする時間にあてられます。メモした内容をもとにパーティーが終わった後にパーティー専用のWebページを通じてお申込みをします。メモタイムが終わると、次の女性の席に回転寿司のように男性が移っていきます。全ての異性とお話しするまで回転寿司のように男性がくるくる女性の席を周ります。

全ての女性と話し終わった後は、食事を交えながら自由時間になります。

ここでお目当ての異性がいれば積極的にアプローチしてさらにお話しができます。ここでの積極性がその後申し込んだ後のお相手からのお返事に影響するかと思います。ただ、自分から積極的にアピールって、中々難しいのですよね。。。

このような流れで大体半日くらいでパーティーが終了します。

30代中盤超美人公務員Gさん

オーネット2年目の最初に参加したパーティーで出会ったのが今回の記事の30代中盤の超美人のGさんです。

参加したのは都内での中規模のパーティーで、オシャレな高層階のレストランでのパーティーでしたが、その中でも目立っていたのがGさんでした。

とにかく超美人なんですよね。目がぱっちりしていて髪はロング、背は低めですが、すらっとしていて、なんでこんな人が婚活しているんだろうか?というのが第一印象でした。20人以上女性がいらっしゃいましたが、ひときわ存在感がありました。

オーネットの活動を通じて美人の方にお会いすることはたまにありましたけど、超が付くほどの美人はGさんが初めてだったように思います。お見合い回転寿司で一人3分ほどお話しするのですが、Gさんとお話しするのが楽しみでもあり、少し怖くもありました。

そして、やっと順番が周ってきてGさんとお話しすることになりましたが、海外の話などでそこそこ盛り上がりました!3分の勝負ですから緊張しましたが、そこそこ話せたのでは?と思いました。超美人で婚活しているなんて、めちゃめちゃ性格悪いのかも?みたいな偏見や心配もありましたが、Gさんは表情豊かで素敵でした。

 もっとお話ししたいな、と思いフリートークの時間にお話ししようかとも思いましたが、特定の男性がGさんの席を独占してたので、さすがに割って入る勇気はなく他のグループでお茶を濁してました。

こういう時にガツガツ行ける人がうまくいくんでしょうね。

結局フリーの時間は特定の男性にGさんの席を占領されて終わってしまい、しゃべれずじまいでした。。。

申し込んだ結果は??

そのまま超美人のGさんとお話しできないままパーティーは終わってしまいました。専用のWebページから申し込みするのですが、他にめぼしい方がいらっしゃらなかったこともあり、Gさんに申し込みました。

するとまさかのOK!3分しか話せませんでしたが申し込んでみるもんですね。

素直に嬉しかったです。

専用の掲示板でやり取りをすることになったのですが、やはり超美人とは一筋縄ではお会いできません。この後試練が待ち受けていたのでした。。。

続きます。